« SL | トップページ | 39 »

2008年8月18日 (月)

Di2北京を走る

Le Tour de Franceでの活躍ぶりからすると残念な結果に終わったSchumacher

100179

前後Lightweightのホイール(しかも前輪は「Obermayer」だ)はいかにも「ドイツナショナルチーム」だが、ダウンチューブとRD注目。
DURA-ACE Di2使用。

ただしRDは7970ではなくプロトタイプ。

|

« SL | トップページ | 39 »

コメント

これからはダウンチューブ下にもバッテリー用のダボが付く様に成るんでしょうかね?
不細工で嫌だなぁ

投稿: hj | 2008年8月18日 (月) 00:37

はじめまして
フレームはどこのメーカーの物か分かりますか?

投稿: molk | 2008年8月18日 (月) 06:38

hjさん
空力上は前面よりも後端の処理の方が重要なので、TTバイクにバッテリを付けるときにどちらが合理的か厳密に検討すれば前になるでしょうね。普通のフレームであればボトルケージの下に付けることになるでしょう。シマノもそれを前提に作ってますし。

molkさん
たぶんSPECIALIZEDがWalserCycleに依頼して作ってもらったフレームです。

投稿: LIVESTRONG 9//26 | 2008年8月18日 (月) 10:08

そうですね、しかたが無いのでしょうがBB下に付けてくれればデザイン的にも空力的にも重心でも一番問題が少なそうに思います。

投稿: hj | 2008年8月18日 (月) 18:21

こんにちは
一般の人には真似しづらい配置ですね。
こうでもしないと取り付けられないバイクもあるでしょうけど…
それにしてもえらく金のかかったバイクだなぁ

投稿: nYolo | 2008年8月18日 (月) 22:35

しかしこの形では空気抵抗(乱流?)になっているとしか・・・coldsweats02
GT300の紫電やル・マン24時間耐久のTOYOTA GT-Oneのような形であればなぁ・・・。

投稿: 猫の郵便屋 | 2008年8月19日 (火) 00:00

ボトルのダボの窮屈さからして、バッテリーはこの場所にしか付けられなかったんだろうなーという感じがしました。
どこがベストかというのは、これからアイデアが色々出てきそうですね。電源ケーブルの取り回しとか考えなくてもよければ
・サドル後ろ(xlab super wing風に)
・ステム後ろ(bentobox風に)
・むしろステム下?
・BB下
・フレームと合体?
・あ、シートポストがバッテリーパックってありだな

などと妄想が膨らんでしまいます…

投稿: take | 2008年8月19日 (火) 17:50

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/170044/42197353

この記事へのトラックバック一覧です: Di2北京を走る:

« SL | トップページ | 39 »